遊び方ガイド
本音の質問のルールと遊び方
画面に質問と、答える人が表示されます。誰が当たるか分からないので、普段は聞きにくいことも「ゲームだから」と自然に聞けるのが魅力です。
- 人数
- 2〜12人
- 時間の目安
- 1問1〜2分
- 準備
- スマホ1台
遊び方
- 座っている順に番号を決めます。名前を登録しておくと名前で指名されます。
- 画面に質問と、答える人が出ます。
- 指名された人が答えます。ほかの人は茶々を入れて構いません。
- 答えたくない質問は飛ばして次に進めます。
遊んでいる様子の一例
「最近いちばん驚いたことは? —— すずき」と表示されたら、すずきさんが答えます。周りは「それいつの話?」と突っ込みながら次の質問へ。
盛り上がるコツ
- 初対面の席では「軽めだけ」から。場が温まったら「踏み込む」に切り替えると、会話が一段深くなります。
- 答えた人に「それでそれで?」と1つ追加で聞くと、ただの質問大会が会話に変わります。
- 答えたくない質問は、本人の一言で飛ばしてOK。パスした人を責めないのが長く楽しむコツです。
お酒なしで遊ぶには
お酒を使わないゲームです。答えられなかった人が一発ギャグ、などの軽い罰を足しても楽しめます。
よくある質問
- 質問の深さはどう違いますか?
- 「軽めだけ」は好きな食べ物や休日の過ごし方など誰でも答えやすいもの、「踏み込む」は価値観や恋愛観など少し考える質問が混ざります。