シーン別ガイド
家飲み・少人数で遊べるゲーム
2〜4人の家飲みだと、大人数向けのゲームは回りすぎて疲れてしまいます。少人数でも成立して、声を出しても気兼ねのない家だからこそ楽しめるものを選びました。
この席で遊ぶときのポイント
- 2人でも遊べるのは、秒数チャレンジ、ハイロー、なぞなぞ、チンチロ、爆弾ゲーム、どすこい・わっしょいゲームなど。
- ジェスチャーは立って体を動かせる家飲み向き。お店よりも思い切った表現ができます。
- なぞなぞは問題数を5問・10問から選べるので、食事の合間に1セットだけ遊ぶのもおすすめです。
- 夜遅い時間は、大声を出す早口言葉より、話し合うワードウルフや本音の質問に切り替えると近所にもやさしいです。
おすすめのゲーム
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秒数チャレンジ何人でも
1秒・3秒・5秒・10秒から目標を選び、時計を見ずに頭の中で数えて、ぴったりの瞬間にタップします。説明が一言で済むので、飲み会の最初の1本にも向いています。
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ハイロー何人でも
画面に出た1〜10の数字に対して、次の数字が上か下かを当てていきます。連続正解の記録を伸ばすほど、外れたときの悲鳴が大きくなるゲームです。
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なぞなぞ何人でも
答えを聞いて「あー!」となる言葉遊びのなぞなぞを、初級・中級・上級から選んで出題します。知識クイズではないので、年齢や役職に関係なく誰でも同じ土俵で考えられます。
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チンチロ2〜12人
サイコロ3個を振って出た役の強さを競う、昔ながらのサイコロ遊びです。サイコロやお椀がなくても、画面で振れて役の判定と順位づけまで自動で行います。賭けはありません。
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ジェスチャー3人以上
出題者だけが画面を見て、声を出さずに体の動きだけでお題を伝えます。制限時間内に何問当ててもらえるかを競うので、表現する人も当てる人も自然と前のめりになります。
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早口言葉何人でも
画面に出た早口言葉を、制限時間内に3回続けて言えたら成功です。噛んだ瞬間の言い直しや、思わぬ言い間違いで自然に笑いが起きます。
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本音の質問2〜12人
画面に質問と、答える人が表示されます。誰が当たるか分からないので、普段は聞きにくいことも「ゲームだから」と自然に聞けるのが魅力です。
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具材料理ゲーム2〜12人
1人目が具材、2人目がもう1つの具材を言い、3人目がその2つを使った料理名を答えるリレーです。とんでもない組み合わせが来たときの3人目の苦悶が見どころです。