遊び方ガイド
なぞなぞのルールと遊び方
答えを聞いて「あー!」となる言葉遊びのなぞなぞを、初級・中級・上級から選んで出題します。知識クイズではないので、年齢や役職に関係なく誰でも同じ土俵で考えられます。
- 人数
- 何人でも
- 時間の目安
- 5問で5分ほど
- 準備
- スマホ1台
遊び方
- 人数・難易度・問題数を選んで始めます。
- 画面を全員に見せるか、1人が読み上げて、みんなで考えます。
- 「答えを見る」で答え合わせ。当てた人の名前をタップしておくと、最後に正解数で順位を発表します。
遊んでいる様子の一例
「パンはパンでも食べられないパンは?」と読み上げ、全員が考えます。誰かが「フライパン!」と答えたら「答えを見る」で確認し、当てた人の名前をタップします。
盛り上がるコツ
- 最初は初級で肩慣らし。いきなり上級を出すと、誰も答えられずに沈黙が続きがちです。
- 問題は5問・10問・20問・エンドレスから選べます。食事の合間なら5問、ゲーム大会なら20問がちょうどいい長さです。
- 読み上げ役を1人決めると、全員が画面をのぞき込まなくて済み、答えが先に見えてしまう事故も防げます。
- ヒントを出す人を決めておくと、上級でも詰まらずに進みます。
お酒なしで遊ぶには
お酒を使わないゲームです。正解数で順位が出るので、それだけで十分に盛り上がります。
よくある質問
- 問題はどれくらい入っていますか?
- 日本語で200問以上、英語版には英語の言葉遊びが別に入っています。翻訳ではなく、それぞれの言語で別々に選んでいます。
- 自分で問題を追加できますか?
- できます。入口の「なぞなぞを追加」から問題と答えを登録すると、標準の問題に混ざって出題されます。