シーン別ガイド
お酒なしでも盛り上がるゲーム
乾杯ゲームズのゲームは、すべてお酒を飲まなくても遊べます。王様ゲーム・罰ゲームルーレット・白状ゲームには、飲むお題を除く「お酒なし」の設定もあります。
この席で遊ぶときのポイント
- お題の種類を「お酒なし」にすると、飲むお題・罰が出なくなります。運転する人やお酒が苦手な人がいる席でも安心です。
- 「負けたら飲む」の代わりに、「次の注文を取りに行く」「一発ギャグ」「隣の人を褒める」などを罰にすると、全員が同じ条件で遊べます。
- なぞなぞ・秒数チャレンジ・ジェスチャーは、最後に順位が出るので、飲まなくても勝ち負けで十分盛り上がります。
- 20歳未満の方、車を運転する方、体調のすぐれない方は飲まないでください。飲むかどうかは本人が決めることで、ゲームでも強制しないでください。
おすすめのゲーム
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なぞなぞ何人でも
答えを聞いて「あー!」となる言葉遊びのなぞなぞを、初級・中級・上級から選んで出題します。知識クイズではないので、年齢や役職に関係なく誰でも同じ土俵で考えられます。
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ジェスチャー3人以上
出題者だけが画面を見て、声を出さずに体の動きだけでお題を伝えます。制限時間内に何問当ててもらえるかを競うので、表現する人も当てる人も自然と前のめりになります。
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秒数チャレンジ何人でも
1秒・3秒・5秒・10秒から目標を選び、時計を見ずに頭の中で数えて、ぴったりの瞬間にタップします。説明が一言で済むので、飲み会の最初の1本にも向いています。
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ワードウルフ3〜12人
全員に同じお題の言葉が配られますが、1人だけ少し違う言葉を持っています。話し合いながら、誰が「ウルフ」かを推理するゲームです。本人も自分がウルフだと知らないところが面白さの核です。
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マジョリティ・マイノリティ2〜12人
画面に出る二択のお題に、全員が「せーの」で同時に答えます。多数派が勝ちか少数派が勝ちかを先に決めておくので、自分の本音と、みんなの答えの読み合いが同時に始まります。
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山手線ゲーム3人以上
「山手線の駅名」のようなお題に合うものを、順番に1つずつ答えていくゲームです。全100種類のお題から出題し、持ち時間のタイマーも画面が管理するので、手拍子がなくてもリズムよく回ります。
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第一印象ゲーム2人以上
「この中で一番朝が強そうな人は?」のようなお題に合う人を、全員でせーので指さします。自分がどう見られているかが分かるので、初対面でも距離が一気に縮まります。
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具材料理ゲーム2〜12人
1人目が具材、2人目がもう1つの具材を言い、3人目がその2つを使った料理名を答えるリレーです。とんでもない組み合わせが来たときの3人目の苦悶が見どころです。